飯塚幸三退院後の歩き方は事故前も同じ?替え玉説って本当なの!?

4月19日に起こった池袋プリウス事故。

その事故で注目を浴びている飯塚幸三氏が5月18日に退院して初めて公に姿を見せました。

その飯塚幸三氏の歩き方がふらふらすぎて事故前の歩き方も同じなのか?

といったことが話題になっております。

飯塚幸三氏の事故前の歩き方は退院後と同じなのか?

そして退院後の替え玉説は本当なのか?

ここについて解説していきます。

飯塚幸三の退院後の歩き方が・・・事故の影響?

上の動画が飯塚幸三氏が退院後に初めて公に姿を見せたときのものです。

動画を見てもわかる通り、

飯塚幸三氏歩き方がかなりヨボヨボと言いますか、かなりふらふらしていることが分かります。

なおかつ両手に杖ですからね・・・。

池袋プリウス事故もかなりのスピードで追突したので、

ぶつかったときの衝撃も大きかったでしょうからその事故の影響もあって杖をしている可能性もあります。

ただ、にしてもちょっと歩き方がかなりふらふらしていますよね。。。

87歳で高齢ということもありますが、

あの歩き方で普段車を運転していたのかと思うと、

想像するだけでもゾッとしてしまします。

果たして事故前と事故を起こして退院後の飯塚幸三氏の歩き方は同じなのでしょうか?

飯塚幸三は事故前と歩き方は同じ?

https://twitter.com/kneeqn22/status/1129724809607307265

どうやら今ある情報によると、

塚幸三氏は事故前から足を痛めて杖をついて歩いていたことが分かります。

退院後の歩き方とまではいかないにしても、

健康体で元気な体をお持ちの同年代の方とは明らかに違いが分かるレベルの歩き方であることは間違いないでしょう。

そしてなおかつ、

  • 医者からは「運転を控えるように」と言われていた
  • 自分でも「もう運転はやめる」と家族に伝えていた

となると

ますます「なんで車を運転したのか?」と聞きたくなってしまいます。

おそらくあの歩き方だと、思うように自分の足に力が伝わらない状況だと思うので、

アクセルとブレーキを踏み間違えてしまうというのも無理はないですね・・・。

歩き方もままならない状態で車を運転するというのは言語道断ですし、

飯塚幸三氏の家族の方も運転することを止めることができなかったんでしょうか?

退院後の飯塚幸三替え玉説は本当なのか?

退院後の飯塚幸三氏の歩き方が話題になっていますが、

他にも、「退院後の飯塚幸三は替え玉なんじゃないか?」

ともささやかれています。

なかなか鋭い指摘が入っていますね!

確かにSNS上で情報を見ていくあたり、

「確かにそうかも・・・?」と思うところもありますが、

これらで言われていることは、『現段階ではあくまで推測である』ということを忘れてはいけません。

退院後の飯塚幸三氏が替え玉であるという確実な証拠・裏付けははっきりとしていない状態で、

勝手に決めつけてしまうのも、

僕みたいなブログを通して発信している側としてはちょっと思うところがあるので断定はできません。

ただ、こういった見方もされていますよっていう事実はお伝えしておきます。

仮にこれがもし本当に飯塚幸三氏の替え玉だったとしたら、

そこまでして罪を逃れたい理由がよくわからないですよね。

飯塚幸三氏が事故当時衝突したごみ収集車の運転手の男性に手紙を直筆で送ったり、

遺族の方に謝罪をしにいこうとしたところを断られたという報道もあるので、

事故を起こしてしまった側としては当たり前ですが、罪を償いたいという気持ちは伝わってきます。

なので、退院後に替え玉を使ってまで公の場に出ることは正直ちょっと考えにくいのかなぁーと。

まとめ

今回は、

飯塚幸三氏の退院後の歩き方と事故前の歩き方は一緒なのか?

退院後の替え玉説は本当なのか?

ということについて解説させていただきました。

いずれにせよ、事故前の歩き方も杖をついた状態じゃないと歩けないような状態で

車を運転してしまったことが今回の池袋プリウス事故に大きく関わっています。

退院後の替え玉説も騒がれていますが、

事故を起こしてしまった一人の人間として心の底から罪を償うべきなのではないかなと感じました。

仮にこれが本当に替え玉だったとすれば、

それは人としての行動をちょっと疑ってしまいます。

僕としてはそうではないことを願います。

それでは最後まで読んでいただきまして、

ありがとうございました。

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