ジェイク・ギレンホールはイヤホンなんでいつも噛んでるの?理由が判明!

英国アカデミー賞 助演男優賞を受賞するなど、アメリカを代表する俳優ジェイク・ギレンホール

普段プライベートで街中を歩いているときの写真を見ると、

なぜだかいつもイヤホンコードを噛んでいる写真が多いんですよね。笑

なんでなのかな?と思って実際に調べてみると、

これにはちゃんとした理由がありました!

ということで今回は、

ジェイクギレンホールはなんでいつもイヤホンコードを噛んでいるのか?

その理由について解説していきたいと思います!

良い作品には大体ジェイクギレンホールが出演している

僕は映画が大好きで、大体年に120本ほど映画を見るのですが、

中でも最近好きな俳優がジェイク・ギレンホールなんです。

彼が出ている作品はホントにいい作品ばかりで、

むしろジェイク・ギレンホールが出演しているから良い作品になっているんじゃないかなーと思ってます。

作品によって大きな役どころは変化しますが、

ジェイクギレンホールが演じる役はけっこうミステリアスな役柄が多いです。

一筋縄ではいかない複雑な感情を持った人間を演じるのが物凄くうまい俳優だなーといつも映画を見ながら思います。

だからこそ、彼の出演している作品は見た後の余韻に浸りやすいものが多いですね。

サスペンスものの洋画が大好きな方は特におすすめです。

この記事の最後に、

ジェイク・ギレンホールが出演している僕のおすすめ映画を紹介していくので、ぜひそちらも見てもらえると嬉しいです。

そんな彼がいつも街なかを歩いているときに、

イヤホンコードを噛んでいる理はこれでした・・・!

いつもイヤホンコードを噛んでいる理由はこれ!

そんなわけで、ジェイクギレンホールは

プライベートで街中を歩いているときは大体マイク付きのイヤホンをしています。

iPhoneを買うときに付属品としてついてくるあのタイプのイヤホンです。

そして、今回の記事のタイトルにもあるように、

なんでジェイク・ギレンホールは普段イヤホンコードを噛んでいるのか?

と言いますと、何となく噛んでいる方が落ち着くからとかそういうのではなく、

これにはちゃんとした理由があります。

それは、、、

電話をする際にマイク付きイヤホンをぶら下げた状態にすると、

マイクの部分が歩くのと同時に服に擦れてうまく相手に声が届かなくなってしまうからです。

これは、実際にアイホン付属マイク付きイヤホンを使ったことある方だったら分かりますが、

服に擦れる音が響いて相手に自分の声がなかなか届かないっていうケースあるんですよね。

だからこのジェイクギレンホールがイヤホンコードを噛んでいるのを見て、

「なるほど、そういうことね!」とちょっと感心してしまいました。笑

マイク付近のコードを軽く噛んでおくことによってマイクが近くなり、

それで相手にちゃんと自分の声が届きやすくなるということですね。

でも思ったんですけど、

多分他にイヤホンコード噛んでいる人とか街中にいないだろうから、

逆に目立ってパパラッチからもだいぶ分かりやすくなってしまうと思うんですが、その辺はどうなんでしょうかね?笑

ジェイク・ギレンホール、ついにコードレスへ・・・

そんないつもイヤホンコードを噛みながら電話していたジェイク・ギレンホールですが、

ついに、、、

イヤホンコードを噛むのを卒業されました。笑

今まで使っていたコードタイプのものからAir Podsに変更しました。

これだったら歩きながらマイク部分が服に擦れることもないので一安心ですね。

僕のおススメするジェイクギレンホール出演作品

そんな感じでここまでは、

ジェイク・ギレンホールがなんでイヤホンコードを噛んでいたのか?

について書いていきましたが、

ここからは、僕のおススメするジェイク・ギレンホール出演作品を紹介していきます。

ナイトクローラー

仕事のため、お金のためだけに倫理観を失ってでもただただ視聴率を求めるパパラッチの物語。

正直に言うと、見ていて「本当にヤバい人だな・・・」と思うほどホントにどうしようもない役柄です。笑

もしかしたらこれを見て若干イラっとするかもしれない。でもそれぐらい見ている人の感情を動かす役を演じています

遠慮なしにどこまでも突き詰めていく主人公は普通に見てかなりヤバイ人ですが、

ストーリーは見ていて面白いです。

プリズナーズ

ヒュー・ジャックマンとも共演しているこの作品は、誘拐事件ということで少々重いテーマになってます。

ただ、その分内容も濃いです。詳しくは話しませんが、キリスト教的な意味も込められている映画なので、

ぜひ映画を見た後に解説記事を読んでみてください。

ノクターナル・アニマルズ

この作品はファッションデザイナーとしても活躍しているトム・フォードが監督として加わっています。

これも正直、すごい説明しにくい感じがあるですが、笑

静かにじんわり話が進んでいく恋愛ミステリーって感じです。

ただ見せ方がすごい面白くて、小説の中の世界と現在と過去の世界の計3つの視点から物語をすすめているので、

見ていて飽きることはないだろうし、むしろどんどん続きが気になってくる作品になってます。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う

途中までは、ちょっと頭のおかしいタイプの主人公が目立ちますが、

話が進むにつれて段々と主人公の心の奥底に眠っていた感情が浮かび上がってくる感じが見ている側としてもジーンと来ます。

ただ、何も考えずにパーッと見ていると「何だこの人」で終わってしまうかと思うので、笑

ぜひ主人公になった視点で最後まで見ていくといろんな意味で面白いです。

複製された男

これ見たときは、初めてメメントを見たときとおんなじぐらいの衝撃でした。

あらかじめ言っておくと、一回見ただけでは中身が理解しきれないです。笑

というよりも、一回目観終わってまたすぐ2回目を見たくなる内容になってます。

映画を見た後に考えたり余韻に浸る時間が好きな人には最高な映画だと思います。

ミッション:8ミニッツ

これはSFチックな要素とラブストーリーが混じった非常に見やすくて面白い作品です。

バタフライエフェクトだとか、オール・ユー・ニード・イズ・キルなど

時空を超える系の映画が好きな人は確実に好きになります。僕は完全にハマりました笑

あ、ちなみにですが映画もしこれらの映画を見たい時は、

いちいちレンタルDVD屋さんにいくのも手間なので、

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さいごに

といった感じで今回は、

ジェイクギレンホールが普段イヤホンコードを噛んでいる理由と、

彼の出演作品でおススメの映画をいくつか紹介させていただきました。

ジェイクギレンホールの出演している映画はもちろんこれだけではないですし、

面白い作品もここには書ききれないほどあります。

1人の俳優が出演している作品を何個も見ていくと、

「作品一つでこんなにも違うのか」とか

「こういう系統の役すごいハマっているなぁ」とかもわかっていくので面白いです。

僕が映画好きだということでさいごは作品紹介をしましたが、

とりあえずいつも噛んでいたイヤホンコードからAir Podsに変わってコードレスになって良かったです。笑

それでは最後まで読んでいただきまして、

ありがとうございました!

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